TCC(TradeCoinClub)最新情報 本日は運営のリカルドとの会議

こんばんは、naohiroです。

 

本日は運営のリカルドとディスカッション形式の小規模会議を行いました。

 

下記へ箇条書きですがきろくしていきます。

 

・本社はカリブにあります。

 

アルマンドという外国人のFXの会社

がトレードのプラットフォームをつくり暗号通貨トレードで利益を出すロボットを作りました。

 

・暗号通貨の特にビットコインについて市場展開を考えた。

 

・そして、そのアルマンドが考えたことは、世界でもかなり上位のネットワークビジネスを成功させてる人と手を組むことで多くのお客様を獲得できると考えた。

※実際の人数は4名

 

・そして、今年の6月〜11月の間は4人とアルマンドが話し合いで報酬プランを考え行なった

 

・実際に稼働してる人数はサポートが3名

しかし、対応が追いつかず急遽7名に増員したが、それでも対応追いつかない状況

そこまで広がるとは踏んでいなかったのでまさか想定外の状況。

 

ビットコインビジネスはマーケットが新しくこれから作られていく産業

 

・実際のトレードロボットは毎秒に数百万回取引を行なっている

 

リスクヘッジは多くの暗号通貨を使いコイントレードをすることによりリスク分散させてる

 

・必ず増えるわけではない。私たちは保証できないがロスカットだけは保証しているのでリスクは少ない。

 

・HYIPではないので、新規は入らなくてもトレード収入のため、会員は少なくても運営は回る

 

・各リスクについての内容

ハイリスク

ミドルリスク

ローリスク

は実際に人が管理をしていて

ハイリスクについてはドイツ人が

ミドルリスクについてはブラジル人が

ローリスクについてはアメリカ人の各トレーダーがロボットの管理をしている

暗号通貨のトレード市場によりリスクが高くなる

ディストリビューターにはそれを読んでいただいてハイリスクなのかローリスクなのかを設定いただく必要がある。