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zinc7 を徹底的に調査してみた。

こんばんは naohiroです。

 

ビットコインMLMとマッチング系に関しては他人任せの所や、
通常では完全に破綻している支払の無い状態で生きながらえる事ができるので検証は排除しました。

投資案件は次々と出てくるが、過去の記事を見たりで、ビットコインを投入するかどうかを判断したいと思います。

今日は特にアクセス・ドメイン・開始日と利率調査です。


今日は、ZINC7」の会社登録の実態を調査したいと思います。


元々、投資はどれだけ調べてもあまり意味はないが、
14日間の安心材料は欲しいので徹底的に調べてみました。
「ZINC7」の会社登録はアメリカという発表だ。

早速ウェブを見てみると

f:id:naohiro-dreappies:20170216212001j:image

「ライトライズ」はイギリスの会社登録

「ZINC7」の会社登録はアメリカ!!
会社の登録も確認しました。

United States Based Company
Serial Number : 6128542
--------------------------
そして、このナンバーを調べる事にしました!

「ZINC7」のウェブサイトの
FAQ>>プロフィールを見てみてみると

f:id:naohiro-dreappies:20170216212030j:image


これは、何処にリンクがあるのかな??


見慣れないサイトが出てきましたが、
米国の法務局の様なので、ファイルナンバーを打ち込み「Search」。。。。。


このウェブサイトに登録があるには違いないですね。
登記の日付、会社名など細かくは書かないが
一応の確認はできました。

「ZINC7」のウェブサイトのFAQにリンクを張って
登録番号まで記載している訳なので、出てきて当たり前。

疑うべきは、このウェブサイトが何なのか?
誰でも登録出来る様な
会社案内では意味がないのでと調べました。

f:id:naohiro-dreappies:20170216212259j:image

https://icis.corp.delaware.gov

ドット ジー オー ヴィ
govドメインって何ですかね??


ウィキペディアで検索した結果

f:id:naohiro-dreappies:20170216202735p:image

f:id:naohiro-dreappies:20170216202723p:image
「.GOVドメインは、
ジェネリックトップレベルドメイン(gTLD)
の一つで
アメリカ合衆国連邦政府と地方行政機関が
使用するドメインという事。」

「全ての米国の行政機関は、
.govの使用を許可されている。」
となり僕は、十分だと判断しました。
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しかし、このzinc7 は恐ろしい国に登記している印象です。

だって訴訟の国アメリカで登録してるのですから笑

もちろん、この情報だけで100%信じ込むのは危険だし、
調べれば、「ZINC7」のウェブサイトの情報や、
先ほどの登録証PDFなどを検索しても真意は分かるかもしれない。
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読者の方も良くご存じだとは思うが、
アメリカは訴訟の国だ。

詐欺HYIPをワザワザ、アメリカの行政機関とリンクさせると言うのも、リスクが高すぎる気がする。

訴訟の国アメリカとHYIPはあまりにも釣り合いが取れなさすぎる気がしますね。
HYIPをやるなら、もっと簡単な方法が他にあるからです。。。


今日、確認した事は、実際は何とでもない変哲の事ですが、日本人は、白人社会に弱い部分があります。
外国の会社というだけで、スゴイ気がするし、「ZINC7」は、米国登録の確認が取れた事になりますね。

「ZINC7」側から見れば、
これ以上の情報は出しようが無いと思います笑


14日間でノーリスクになるシリーズの
存続がかかっている(笑)

 

今後でてくる記事としては
zinc7 は米国登録会社!
驚異の日利:7%!!
ビットコインの投資「ZINC7」


とか、
米国登録確認済み!
とか、
米国行政機関登録確認済!
とか、
最後には、「ライトライズ」の様に、イギリスがバックアップとか


いずれにしても、今日の情報は、
14日間でノーリスクになる為にリスクをテイクする
十分な情報だと判断できました。

念のため、登記日との一致も一様は確認できました。
2016年 8月 19日が登記された日でした。
米国会社登録 ZINC7投資14日間でノーリスク??
一応の、裏付け情報でした。

 

別の記事で登録の手順は流しております。